ツイッターサブアカウントの重要な使い方~援護射撃

twitterkakusan今回の記事では、ツイッターサブアカウントの
使い方の一つについて説明します。

この使い方はアクセスアップ・集客における重要な使い方の一つなので、ぜひ押さえてください。



以前説明したように、

・メインアカウントは価値ある情報発信による大きな集客装置の一つ
・サブアカウントではBOTを作っていく

と言いました。


では、BOTを使いどのように集客していくかについてですが、
BOTは基本的に、メインアカウントの呟きを拡散させるために使います。
(他の使い方は、TPAでも説明している通りです)


BOTではメインアカウントを援護射撃し、
メインアカウントの拡散に使用していくということです。


つまり、メインアカウントの拡散させたい呟きを、
サブアカウントのBOTで拡散していくイメージです。


例えば、メインアカウントのフォロワーが2000人だったとしましょう。


これに対してサブアカウントが、

・面白BOT:フォロワー数10000人
・あるあるネタBOT:フォロワー数8000人
・アニメ ゲーム系BOT:フォロワー数15000人


だとして、メインアカウントでは
一つの呟きが2000人にしか拡散できない呟きを、
サブアカウントであるBOTを使いRTすることで
メインも含めて合計35000人に拡散が可能になるのです。


これによって、ランディングページやアフィリリンクも、
一気に大量に拡散する事が可能なのです。
(※ アフィリリンクについては、注意が必要です)


図で表すとこういう感じになります。

twitterkakusan


メインのアカウントは、稼ぐ系アカウントであれば
性質上、どうしてもフォロワーが簡単には増えにくいです。


だからと言って少ないフォロワーだけにしか情報発信をせず、
いつまでたっても呟きを拡散出来ないのではもったいないですよね。


ですので、ツイッターではこのようにサブのBOTを使って、
拡散させたいメインの呟きを拡散していくと良いのです。


サブアカウントであるBOTはいくつ作るべきか


この場合に一つ注意して欲しいことは、
いつも『同じBOT』で『定期的に呟く』のは良くない。
ということです。


これだと、メインのアカウントのフォロワーからすれば
不自然に見えてしまいます。


どのような呟きが効果的か?』で書いたように、
メインのツイッターでは価値ある呟きを発信して、
理想を言えば教育の役割も果たすべきなのです。


にもかかわらず、毎回同じBOTで拡散していれば、
不自然に見えて教育効果が薄れてしまうからです。


ですので、BOTは最低でも3つ~5つは作るようにしましょう。


これらのBOTで不定期に拡散すれば、
特に不自然な拡散になることもなく
教育の為の効果も薄れることはありません。

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