ソーシャルメディアアフィリエイトとは?5大メディアと基礎説明

どうも、ゆうきんです。

今回はソーシャルメディアアフィリエイトについてお話しします。

この記事を参考にしてソーシャルメディアアフィリエイトの基礎ノウハウを身に付けてください。


ビジネスをしている方だけではなくて、一般の多くの方も、
プライベートを通してソーシャルメディアを頻繁に使用しますし
ソーシャルメディアは世間に浸透した媒体と言うことができます。


ソーシャルメディアを通じて友人であったり会社の同僚上司と連絡をとったり
またソーシャルメディアを通じた出会いも多く生まれるようになってきており
現代を生きる人にとって欠かせない媒体になってきていると言えるでしょう。


多くの人にとって欠かせない媒体になってきているということは、
ソーシャルメディアにはそれだけ多くの人間が集まっているということです。


多くの人が集まっているということはビジネスを仕掛ける側の人間にとっては
非常に大きな集客の場となる可能性があるということですので、
ネットビジネスだけでなく何らかのビジネスをやっている場合は、
人が多く集まっているソーシャルメディアは必ず抑えていく必要があります。


このように人が集まり易い特徴のソーシャルメディアを使ったアフィリエイトを
ソーシャルメディアアフィリエイトと言います。


また、ソーシャルメディアの特徴はもちろん人が集まりやすいだけではなくて、
人から人に、網羅上に爆発的に情報が拡散されやすいという特徴もあります。


ソーシャルメディアを使ったアフィリエイトでは、この爆発的に拡散されやすい
という特徴を上手く利用することがポイントになってきて、
多くの人に拡散される情報であればあるほど報酬に結びつきやすいと言えます。


ソーシャルメディアアフィリエイトをやっていくにあたって、
今の段階で押さえておいてほしい媒体は5つあります。


世間では5大ソーシャルメディアと呼ばれている媒体です。


・Facebook

・Twitter

・LINE

・Google+

・YouTube



これらのSNSが巷では5大ソーシャルメディアと呼ばれていて、
ビジネスをやっていく場合はどの媒体も欠かすことができません。


FacebbookとTwitterは日本で多くの方がビジネスでも有効に利用しており、
LINEとYouTubeはまだ個人がビジネスとして利用するのは発展途上ですが、
ビジネスとしての活用の場は今後どんどん広がっていくことが想像できます。


Twitterを利用したアフィリエイトの方法


Facebookを活用したアクセスアップ集客ノウハウ


ソーシャルメディアアフィリエイトで最も重要なポイントは信頼関係構築です。


オバマ大統領は候補者と有権者を結ぶため積極的にソーシャルメディアを利用し
2008年にソーシャルメディアマーケティングを仕掛け当選を果たしています。


その後日本でもソーシャルメディアの実際の力を無視することができなくなり
候補者が有権者との本当の繋がりを持つためにも、
日本の政治ではネット選挙も解禁され選挙運動も可能になっています。


政治の場でもプロパガンダの手法としてソーシャルメディアを使うだけでなく、
信頼関係構築のためにソーシャルメディアを利用するのであれば効果的です。


ソーシャルメディアでは人と人との繋がりが基本軸として存在していますので、
その人との繋がりを軽視して何かを行っても上手くいくことは少ないのです。


政治の場では候補者が有権者との信頼関係を構築することが最も重要ですし、
これはソーシャルメディアアフィリエイトをする場合でも全く同じと言えます。


ソーシャルメディアでは人と人とが単に繋がりを持てば良いというわけではなく
繋がりの根っこにはコミュニケーションを通じた信頼関係があるべきなのです。


あなたがフォロワーとの信頼関係を構築した上であれば、
ソーシャルメディア上で心から信頼できる何らかの商材を紹介したり、
高単価の商材を紹介して報酬を上げていくのも健全な活動としてありでしょう。


また、ソーシャルメディアの人が集まりやすいという特性を利用して
DRMにおける集客の部分を安定させてリストを集めることができますし、
リストを大量に集めてメルマガアフィリエイトを仕掛けていくのも有効です。


繋がりの土台部分で信頼関係という土壌をしっかり耕やしているのであれば、
ビジネスの種はすくすくと育っていき何をやっても可能性は無限大なのです。

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